役員・理事メンバーのご紹介

ホリスティック医学研究に理解が深くスピリチュアルな知識も豊富なメンバーです。

rogo.jpg現代は科学(医学)が発達し物質的な肉体に対する診断や治療は進歩しましたが、科学では十分に解明されていない心や魂を十分にケアーできていないのが実情です。
ホリスティックスピリチュアル医学研究会では、ドクターとヒーラーとが対等な立場で協力し、助け合い肉体的、精神的、霊的に病んでいる人々がより健康で、より幸せになれるように活動を目指していきます。


about_ikegawa.jpg

顧問 池川 明
池川クリニック院長 東京都生まれ。
帝京大学医学部卒。大学院修了。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。
年間約100件の出産を扱い現在に至る。
2001年9月、全国の保険医で構成する保団連医療研究集会で『胎内記憶』について発表し、
それが新聞で紹介され話題となる。
現在、お産を通して、豊かな人生を送ることができるようになることを目指しておられます。


(以下、アイウエオ順)

tatumura.jpg

顧問 龍村 修
龍村ヨガ研究所:所長 NPO法人沖ヨガ協会理事長 
NPO法人日本YOGA連盟副理事長 
国際総合生活ヨガ研修会:主宰
兵庫県生。早稲田大学文学部卒。 

学生時代の演劇活動の中でヨガに出会い、73 年求道ヨガの世界的権威、沖正弘導師の内弟子になる。
以後、導師に同行し世界10 数ヵ国以上でヨガ指導経験を持つ。
85年導師没後、沖ヨガ修道場長を経て 94 年独立。

龍村ヨガ研究所開設。

yamada yoshiki.jpg

代表理事 山田 義帰(よしき)

兵庫県生まれ
慈恵クリニック 院長

昭和55年3月奈良県立医科大学卒業。東京女子医科大学第1外科、奈良県立医科大学第3外科で胸部外科の臨床研修、奈良県立医科大学第1外科及び関連病院にて一般外科を修練し、平成4年1月から済生会御所病院外科医長として勤務。平成6年2月に大和郡山市で慈恵クリニックを開設、平成15年10月にJR大和小泉駅前に移転。外科医の時から漢方、気功といった東洋医学や食事療法、水治療、機能性食品も含めたホリスティックな医療に関心を持ち、現在、慈恵クリニックでホリスティックな医療に取り組む。日本ホリスティック医学協会理事。


ayann.jpg

理事 綾小路 有則
長崎県に生まれ、6歳より東京在住。1986年東京芸術大学美術学部デザイン学科卒業。
スピリチュアル・アーティスト。素晴らしい絵を通して医療効果を出すヒーラー。
「アートと医療の融合をしていきたいという夢があり、病院やホスピス等に、スピリチュアル・アートやスピリチュアルな絵本を置いて頂き、 絵や文章の持つヒーリング効果を医療に関わる方と共に研究し、発表していくこと」を目指しておられます。スピリチュアルに関する知識、情報量は神様から宇宙人まで幅広く豊富。作品を購入した多くの顧客から病気に対するヒーリング効果が報告されています。

tukada.jpg

理事 塚田 博
群馬県高崎市出身 1994年新潟大学医学部大学院卒業
群馬大学医学部、自治医科大学にて内科医として勤務後、新潟大学医学部にて放射線科専門医として関連病院に勤務。 医師以外のもうひとつの専門として、ファイナンシャルプランナーCFPを取得。
内科医そして放射線科専門医を経て、幼い頃より目指していた全人格的に患者さんと共に歩む医師になるべく決意。患者さんの「こころ」、「身体」全体を診て、人間の自然治癒力を最大限に発揮させることが、自分の目指している医療と確信。より根本療法となるべく療法として 「栄養療法」、「点滴療法(高濃度ビタミンC点滴等)」、「音響療法」3つの療法の融合による新しいクリニックを、2008年5月東京都渋谷区・桜丘町に開設。

nagasima.jpg

理事 永島 知子
医療法人太一会ながしま(東洋医学専門)クリニック理事長
九州大学文学部および九州大学大学院文学研究科(中国哲学史)
大阪市立大学医学部卒業大阪市立大学附属病院産科婦人科学教室
2000年ながしま東洋医学専門クリニック開設
漢方を始めたきっかけ;幼少時から古建築マニアの父親に連れられ神社仏閣に赴き、インド哲学を学ぶと決めていました。当時は仏語のサンスクリット辞書しかなく、気が遠くなり中国哲学を専攻。東洋医学の思想ベースに触れ、漢方を実践するために嫌々医学部に入りなおしました。  
趣味;寺社巡り、算命学

nisimoto.jpg

理事 西本 真司
西本クリニック院長
和歌山県生まれ。1989年近畿大学医学部卒業。熊本大学医学部麻酔科、熊本赤十字病院麻酔科、山鹿市立病院を経て、1996年に西本第2クリニックを開業。2006年7月父の他界で2つのクリニックを統合した西本クリニックにてホリスティックな医療を展開している。麻酔科研修中に難病の潰瘍性大腸炎に罹り30歳の誕生日に氣功を利用した治療法に出会い、その治療のおかげで潰瘍性大腸炎は改善。そのことから「氣」や「気功」の研究を始めるに至る。 【著書】『潰瘍性大腸炎が治る本』(マキノ出版)『潰瘍性大腸炎―医師も患者もこうして治した』(マキノ出版)  ホリスティックネットワーク代表 

hasimoto.jpg

理事 橋本 和哉
はしもと内科外科クリニック院長
大阪市生まれ。前市立吹田市民病院内科、神経内科医長、医学博士。医療法人春鳳会理事長。NPO癒しと健康ネットワーク理事長。内科・神経内科・外科・整形外科・理学診療科・東洋医学科(漢方)、日本神経学会専門医、指導医、日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、、日本温泉気候物理医学会温泉療法医、身体障害者手帳(肢体不自由)等級判定医 摂津市障害者自立支援審査会委員■東洋医学と西洋医学の融合 ■整体療法の併用 ■民間療法、温泉療法、健康食品などの相談■医療ヨガ 
最近は感情を癒す、また霊障治療の相談も行っている。

kaneko.jpg

理事 金子栄子

大阪府生まれ NPO法人「癒しと健康ネットワーク」副理事長
レイキマスター  アロマ環境協会のアロマアドバイザー
NPO癒しと健康ネットワークの医療ヨガ・インストラクター
日本ジョーティシュ協会Japan Jyotish Society (JJS)メンバー
レイキ、気功、スピリチュアルガイドにつながって情報をいただく、アロマ、NLP、EFT等の心理セラピー、インド占星術、医療ヨガインストラクター、体のマルマポイント刺激で自然治癒力を高めるマルマヨーガを手がける。
ライフワークはインド占星術

rogo.jpg

初期の理事を表す9つの太陽。中央は、代表理事を表す大きな太陽。そのまわりの8つの太陽は8人の理事を表し、中央の太陽には、宇宙の根源神を表す無限大のマーク。そのまわりを「八芒星」が囲み、小太陽にエネルギーのリンクをかけています。(「八」は「8」であり、「∞」に繋がります。)小太陽にもハートがあり、このハートは、愛、調和、融和、スピリチュアル等の理念を表し、理事全員の「愛」の念いを表しています。太陽の背後にある紋章は、世界保健機関や国際連合のマークでも使用されている、平和の象徴「オリーブの葉」です。 

ロゴ制作: スピリチュアル・アーティスト 綾小路有則